ここで章タイトルに沿うように話すと、 クロユニのパンツに惚れこんで(?)いるのは実は素材がコットン100%であることだ。 私はコットン100%という響きに弱い。 コットン100%の毛布にくるまっているときが1番幸せなひととき。 コットン100%こそ、この世で1番安心な素材だと思い込んでいるからだ。 勿論、ポリエステルやアクリルの可愛い下着や部屋着って買いたくなる。 じぇらーとぴけのあのフワフワに包まれてみたい。 しかし、結局は安くて丈夫なコットン先輩100%にたどり着くのだ。