社長×秘書



おかゆを作り社長のもとへ向かう


さすがに大人しくベッドに横になっていた


「社長、おかゆが出来ました。食べてください」


「ん…」


のそりと起き上がる社長の背中を支える


「食べたら呼んでください」


社長は返事をすることもなくおかゆを食べ始めた