「じゃ、美和子さんまた明日!」 「これからよろしくお願いします」 「京ちゃん、咲ちゃんのことお願いね!」 「任せといて!」 一緒に帰る途中、お互いのことを色々と話した 「京介さんは、なぜ花屋に?」 「あ、京介さんとかやめてくださいよ!俺の方が年下なんですから」 「じゃあ何て?」 「京ちゃんでいいっすよ。美和子さんもずっとそうだし」