洸と流花が何処かに行ってから独り言を言う。 ヒロト「お前らと一緒に居られるのは今日までだからな。最後くらい一緒に楽しくし無いとな。」 まさか、独り言を聞いている奴が居るなんて思っていなかった。 春「どう言う事?」 ヒロト「まさか、聞いてたの?それは、とてつもない変態ですね。」 春「別に変態でも、いいけど。何で最後なの?」