洸「うわー。今俺、戦隊もののヒーローの中身がおっさんだった、って言うぐらい傷ついた。」 ヒロト「いやいや、傷ついたのは俺だし。てか、地味に子供の夢を壊す事言うなよな。中身がおっさんって知ったらかわいそうだろ。」 洸「世間の子供、すまない。」 ヒロト「てかまず、俺に謝れよ。」 洸「わりぃわりぃ、あー、すまん。」 ヒロト「仕方ないから許さん。」