ヒロト「それでは、聞いてください。 『未来へ』 」 今僕はどこにいるのか 今君は何をして居るのか 偽りの自分は 作り続けなくては いけないのだろうか。 でも、僕は 自分の決めたあたらしい道を 信じて進む 新しい未来へ