蓮と奏の息ぴったりの伴奏から、ヒロトの声にはいる。 この気持ちが晴れるまで 何度でも、伝え続ける ただ、それだけなのに 言い出せない自分が 恥ずかしくなって来る。 何時も話しかけられるだけ 本当は、伝えたくて この気持ち、叫びたい 君へ、の僕からの 思いの先へ