コソッー 美愛「土方に連絡しなくて大丈夫か?」 美恋「明日帰ってからごめんなさいしたら大丈夫だよ!」 何とも能天気である。 高杉「ここだ!」 美愛「何かさっきから高杉しか喋ってない気がする…。」 高杉と桂は、ある部屋の前で立ち止まった。