「要。あたし、要にご飯作ったりするの迷惑とか思ってないよ?それに、あたしがしたくてしてることだもん。謝らないでっ……要はあたしにとって大事な人だもん……だから……」 夏美…… 「夏美、ごめんな?ありがとなっ……じゃぁ、また飯つくってくれよ♪夏美の料理絶品だもんな~」 「ふふっ♪うんっ!いつでも作るよっ」 夏美……ありがとな 夏美は俺にとっても大事な人で かけがえのない人で 愛しい人 夏美……大好きだ