怖くなんか、ない。〜助けてくれたのは貴方〜

朝、学校に着き
普通の人は下駄箱に行くけど、
私は鞄から袋をだし、
履いていた靴をそこに入れる。

そして、
あたりまえのように
下駄箱を見もせず
職員室前に向かう。