『たしかに広臣は隆二に似てるけど別人ですから☆』 「広臣くんね☆」 あ・・・ 自ら言ってしまった まあいいや☆ 『そう!!自慢の彼氏☆』 っと、この話はおいといて 『明日浴衣着たいの!だから出しといてー!!』 「はぃはぃ」 あたしのはりきっている様子にお母さんはあきれている様子。 でも最後は微笑みながら 頑張りなさい って言ってくれた。