流「………」 龍「俺は、自分が決めたことには 後悔しねぇって決めてんだよ。 だからお前を仲間に…姫にするって 言ったことに、後悔するつもりも… 予定も全くない。」 龍…… いい総長だね。 さすが、あの人が選らんだだけある。 仲間思いの、真の通った真っ直ぐの目。 この銀色の目に引き込まれるかと 思った。 流「…分かった。」 優「本当?!」 流「だけど、条件がある。」