咲side 咲「これだから、女に免疫がないヤツは・・・」 ミユウもミユウね。 あのパーカーの下にタンクトップしかきてないなんて。 まぁ、 この真夏に長袖のパーカー来てたらキツイか・・・ 愁「うーん。今日は同盟を組む話だったんだけどなぁ・・・」 咲「組み終わったんでしょ?」 愁「まぁね。でもまさか、鼻血の手当てさせられるとは・・・」 咲「それは、あたしも同感。」 愁「わるいね、サキ」 咲「いいわよ、別に。シュウのためだし。」