結城先輩と喫茶店に
入った私たち…
「何する?」と先輩
『うーん、結城先輩と同じ物がいい!』
「りょーかい♪」
結城先輩は店員さんを呼んだ…
店員さんゎ結城先輩を
見て照れてるよー。
なんかムカツク~~。
ニコニコしてー。
そんな風に思いながら
先輩が注文した
パフェみたいな物が
テーブルに置かれた…。
『これは何ー?』
ほんとになんだろう…?
「んー?食べてみなよ、おいしいから」
これが何か教えてくれないんか……。
なんか残念。
「ほらー早く食べろ!!」
一口くちの中に
入れてみる…
『これ…おいしい!パフェだよね…。』
ほんとにおいしいかったまた来たいな…。
「だろー!あぁパフェだぜ。ここオレの好きな喫茶店♪そしてバイト先でもある」
バ、バイト~?
『バイトやってるの?』
結城先輩、バイトしてたんだー♪
ここの服装…かわいし、カッコイイなあー
これを結城先輩が
着てるとかやばいんだけどーッ
「あぁ、去年の夏から」
いいなー(^^)/
『私もバイトしたいなあ…
』
なんーてね。
「まぢで!?ここで働く(´・ω・`)?」
えーいいんだ。やった!
『うん!やりたい♪親に聞いてみる~。』
良かったあー!親に聞いてみよ♪
それにしても、パフエおいし過ぎるー
入った私たち…
「何する?」と先輩
『うーん、結城先輩と同じ物がいい!』
「りょーかい♪」
結城先輩は店員さんを呼んだ…
店員さんゎ結城先輩を
見て照れてるよー。
なんかムカツク~~。
ニコニコしてー。
そんな風に思いながら
先輩が注文した
パフェみたいな物が
テーブルに置かれた…。
『これは何ー?』
ほんとになんだろう…?
「んー?食べてみなよ、おいしいから」
これが何か教えてくれないんか……。
なんか残念。
「ほらー早く食べろ!!」
一口くちの中に
入れてみる…
『これ…おいしい!パフェだよね…。』
ほんとにおいしいかったまた来たいな…。
「だろー!あぁパフェだぜ。ここオレの好きな喫茶店♪そしてバイト先でもある」
バ、バイト~?
『バイトやってるの?』
結城先輩、バイトしてたんだー♪
ここの服装…かわいし、カッコイイなあー
これを結城先輩が
着てるとかやばいんだけどーッ
「あぁ、去年の夏から」
いいなー(^^)/
『私もバイトしたいなあ…
』
なんーてね。
「まぢで!?ここで働く(´・ω・`)?」
えーいいんだ。やった!
『うん!やりたい♪親に聞いてみる~。』
良かったあー!親に聞いてみよ♪
それにしても、パフエおいし過ぎるー

