「もう、このまま寝るから騒ぐな」 「は...はいっ」 葵さん こんな人だったっけ!? 一応、私も女性で あなたの苦手な人対象なんだけどなぁ ここまできたら 女として、見られてないのかな それはそれで 葵さんと近づけて嬉しいかもしれないけど ちょっと複雑な気持ち そのまま、私も眠りについた