桜とあげは~出逢い~




まさか、こんな子が
刀を振って返り血まで浴びるなんて

信じられない


歳「総司、近藤さん達を呼んでこい」



総「はい」

僕は部屋を出た



彼女が目を覚ましたのは
次の日の朝だった…………