沖田さんを布団に寝かせた 紅「少しじっとしていてくださいね?」 総「まさかっ!君っ」 紅「今日一回であなたの病気を治すのは困難でしょうが徐々に治していくことならできると思うんです!」 沖田さんは嫌そうな顔をした 大方あたしにこの力を使って欲しくないのだろう 総「でもそんなことをしたら君の命がっ!」 紅「大丈夫です。美影にも力を分けてもらいましたから」