いそいで俺は階段を上った 一番奥の部屋が妙に明るいことに気づいた あそこかっ! 歳「総司!平助!」 二人は寝ていた その横には紅葉がいた あいつ力を使ってやがる 二人の傷がどんどん治っていく 紅「ハァ・・・・・ハァ・・・・」