そんなドキドキと戦いながら家の近くのコンビニまで送ってもらった 「ありがとう」 「…ああ」 ん? なんで帰んないの 「ねえ「…なぁなんでそんな目してんだ?」 遮られた上に喋ってきた 「なんのこと?」 「お前の目、光がない」 光… 「目は見えてるから」 「…ちげぇよ…チッまぁいーやお前の正体暴いた時に教えろよ」 そういい 私の頭をポンポンって撫でてバイクに乗り来た道を戻っていった な、なにすんのよ 正体暴いた時…か