青空、ハレの日☆年中ハレバレ

★三十点は儚く遠いのあとがき★


衝動的に思いついてしまい、本能の赴くまま書いてしまったお話です。
本編(奇跡の条件)がやや真面目っぽい路線の反動のせいか、徹底的なドタバタコメディとなりました。

書いててすっごく楽しかったです。

こういうおバカな話が実は合ってるんじゃないかとしみじみ思っていたりします。
作中の仙太の台詞は蒼ウサギは友人や先生にも言われたことですが・・・・・・(--;←な感じです。

まぁ、空兎みたいな暴言は言いませんでしたが、結局数学は苦手のままです。


それではまた次回、ハレの日の冒険にお付き合い下さい。