恋夢~ありがとぅ、そしてさよなら

まぁ・・・


そぅだよね・・・


モテるし。晃平。


「行ってきな!まってるよ!!」


「・・・う。。うん。。行ってくるね・・」


「おっけー!あ!用意しといてあげる♪」

「ありがとぅ!!!」


「いぇいぇ~」

おそるおそるドアの方へ向かった。


女子の目線が・・痛い


「お・・おはよ・・」


「おう」


「誰に用あるの?」


「あぁーレイよんでくんね?」

はっ!?レイ!?


なんだよ!


ホッとしたような残念なような。。


レイの方を向いた。


レイは全くわからない顔をしている


レイの方へ向かった。