〜その頃の翔太たち〜 流星「やっぱり、翠は早いな」 東「翠だけじゃなくて、葉と風も早いですね」 翔太「誰が一番になるんだろう?」 崇「誰が一番になるか賭けをしよう♪俺は翠っ!」 東「悩みますね。俺は……風ですね」 翔太「僕は、やっぱり葉かな♪」 流星「俺は……翠かな」 奏太「……俺は、風」 翔太たちも花音たちと同じく賭けをやり始めました(笑)