いつもたすけてくれるのは、あなたでした…。 初めて出会った場所で 同じ場面で 再び出会えた私たち…――これ、運命って思ってもいいのかな? 私の腕を掴むあなたの手は あの日と同じ温もりで いつも私を助けてくれるあなたは 私だけの救世主。