「ちょ……ちょっと///」 「あれ。ビックリした?早く寝ろよ。おやすみ~」 祥哉さんは勝手に寝てしまった 顔がほてりすぎて寝れないよぉ 風邪の熱か、恥ずかしさの熱かわからなくなってしまった でも自然と安心できたんだ