«千尋、千尋!» 私は、ふと目が覚めた。 Were am I? ここは、どこ? えっと、偽りりさんについて行って森の奥に言って、いきなり笑い出して、消えて…あ! 私監禁されていて(o゚▽゚)o ちょとまって…。 喜ぶところじゃないよね? 私監禁されてるんだよ? どうしよう…。 辺りを見回す。 窓も、ドアもない。 密室??? 私は自分の体を調べた。 異常なし。 鎖で繋がれていない。 部屋の中は、自由てことか。