『あたしも舐められたもんだよね…』 そして落とした銃を拾い上げ遠くに投げた 中「何故避けれる?!」 『あたしはだ~れだ?』 中「シズクであろう?!」 『そぅシズク。ねぇシズクって何か知ってる?』 中「?」 『シズクはね雨宮組の次期組長なんだよ?』 中・母・真「はぁ?!」 『あ、知らなかった?だから、あんた達は世界№1を敵にしたの』 中「ヒィ!!お許しを!!」 逃がさないし 俺は中田に一発拳を落とした そして中田は気絶した 『後は貴様だけだ』