鳥肌が立った 何が何だか わからなかった 辺りを見渡しても めぐみちゃんは いなかった 顔を伏せたまま ずっとその場に座ってた しばらくして 顔を上げると めぐみちゃんが 立っていた あっ…! めぐみちゃん