「じゃあ決まり~♪ 龍斗ーっ!桃茄ちゃん泊まるからねぇ~」 ホントにどうしようっ..... 緊張しすぎて寝れないかもっ..... その時、2階から龍斗が降りてきた。 「桃茄? なんでまだ居んの?」 「さっき言ったじゃない! 桃茄ちゃん、今日家に泊まるのよ!」