「私が龍斗に気持ち伝えても、大丈夫かな?」 「当たり前じゃない!」 「私..... 龍斗に告白してきます!」 「頑張ってね! 早川たち、さっきあのカフェ入って行ったよ!」 「ありがとう! 行って来ます!」