凛「それじゃあ続き話しますよ。
未来から来たのは本当です。
私の自己紹介なんですけど、現在18歳です。」
みんな話に頭がついていかないようだ。
呆けた顔をしている(笑)
凛「ここからは真面目な話です。
私は新選組がこれからどうなるのかを知っているんです。
きっと気づいていた人もいると思うんですけど、その事は私に聞かないでください。
私が皆さんにこれからの事を伝えれば歴史は変わり、私が未来に戻るかもしれない…。
もっと言えば、死ぬかもしれない。
でも、未来には戻りたくないんです。この時代にいたいんです。
だから、皆さん協力よろしくお願いします。」
私は深々と頭を下げた。
そこで、近藤さんが口を開いた。
近「よし、じゃあ皆自己紹介をしよう!」
そういえばしてなかったな。
未来から来たのは本当です。
私の自己紹介なんですけど、現在18歳です。」
みんな話に頭がついていかないようだ。
呆けた顔をしている(笑)
凛「ここからは真面目な話です。
私は新選組がこれからどうなるのかを知っているんです。
きっと気づいていた人もいると思うんですけど、その事は私に聞かないでください。
私が皆さんにこれからの事を伝えれば歴史は変わり、私が未来に戻るかもしれない…。
もっと言えば、死ぬかもしれない。
でも、未来には戻りたくないんです。この時代にいたいんです。
だから、皆さん協力よろしくお願いします。」
私は深々と頭を下げた。
そこで、近藤さんが口を開いた。
近「よし、じゃあ皆自己紹介をしよう!」
そういえばしてなかったな。
