土「いやいやいや、何言ってるんだ、近藤さん!?」
沖「ここって女人禁制ですよね?」
近「でも、男装をしていれば気づかれないさ!」
沖「確かに土方さんは気づきませんでしたし。」
凛「私は大丈夫ですよ?」
近「いや、さすがに宿が見つかるまで野宿、というわけにはいかんだろう?」
土「でも近藤さん、今は部屋が空いてねぇ。」
沖「じゃあ、僕等の誰かと相部屋はどうでしょう?」
近「おお!それは名案だ!!」
土「それならお前がコイツと相部屋だな。」
沖「全然構わないです♪」
えっ…。
こっちが構うんですけど…。
ドタドタドタ…。
突然、誰かの足音が聞こえた。
沖「ここって女人禁制ですよね?」
近「でも、男装をしていれば気づかれないさ!」
沖「確かに土方さんは気づきませんでしたし。」
凛「私は大丈夫ですよ?」
近「いや、さすがに宿が見つかるまで野宿、というわけにはいかんだろう?」
土「でも近藤さん、今は部屋が空いてねぇ。」
沖「じゃあ、僕等の誰かと相部屋はどうでしょう?」
近「おお!それは名案だ!!」
土「それならお前がコイツと相部屋だな。」
沖「全然構わないです♪」
えっ…。
こっちが構うんですけど…。
ドタドタドタ…。
突然、誰かの足音が聞こえた。
