麻奈~side~
ということで、真人とのメールのやり取りで、昼ごはんいっしょに食べることになった。
「友紀ー!」
「ん?なにー?」
「今日、昼ごはんたべれないやー。」
「なんで??」
「ちょっと、用事が。。。」
「ok」
「本当にごめんね」
「いいよー!」
そして、私は屋上に行った。そしたらもう、真人がいた
「はやいねー」
「暇だからな」
「そっかー」
「あ、今度、またライブあるから絶対にこいよ」
「強制!?」
「おう、」
「でも、ライブチケットがないよ?」
「ほれ、」
「え?」
「やるよ。」
「いいの??」
「友達と2枚でいいよな?」
「うん!ありがとー」
「終わったら、控室こいよな」
「わかった!」
あっ!もうこんな時間!!
「麻奈から教室もどれよ」
「え?」
「俺は外の景色見てから戻るわ」
「わかった」
ということで、真人とのメールのやり取りで、昼ごはんいっしょに食べることになった。
「友紀ー!」
「ん?なにー?」
「今日、昼ごはんたべれないやー。」
「なんで??」
「ちょっと、用事が。。。」
「ok」
「本当にごめんね」
「いいよー!」
そして、私は屋上に行った。そしたらもう、真人がいた
「はやいねー」
「暇だからな」
「そっかー」
「あ、今度、またライブあるから絶対にこいよ」
「強制!?」
「おう、」
「でも、ライブチケットがないよ?」
「ほれ、」
「え?」
「やるよ。」
「いいの??」
「友達と2枚でいいよな?」
「うん!ありがとー」
「終わったら、控室こいよな」
「わかった!」
あっ!もうこんな時間!!
「麻奈から教室もどれよ」
「え?」
「俺は外の景色見てから戻るわ」
「わかった」


