~麻奈side~
「麻奈!これ絶対に似合うよ!!」
「え?そうかな??」
「試着してみな!」
「うん。わかった」
ガラッ
「ほ~らやっぱり、かわいい!」
「本当だ!気に入った!買おうかな!」
「買っちゃえー!麻奈って顔がものすごく、かわいいから服なんでも似合うんだよねー。うらやましい!」
「ええ!?そんなわけないよー!友紀のがかわいいって!」
「あなたの目はいかれてますかー?」
「本当だって!」
「んまほめ言葉として、受け入れときますー!」
そして、私たちは、昼食を食べに、ファミレスに行った。
~~~~~♪
「あ!麻奈!この曲darkboyの曲だよ!」
「へー!」
darkboyといえば、manatoったら、いつも、裏は俺様キャラなのに、こういうときになると、しっかりできちゃうんだよねー。
「ねえ!麻奈ったら!」
「あ、ん??」
「麻奈、今なんか考えてたでしょ?」
さすが。。。友紀って私の頭の中がみえるのか!ってくらい私のことが見えてる。怖いw
「まあねー。」
「んでーなに考えてたの??」
「ひみつー」
「好きな人でしょ?」
「っっっ!」
「ビンゴー!んで、誰なの?」
「それは、言えないよー!」
「なーんだ。」
「ってか、好きっていうか好きじゃないっていうか、気になるっていうか。。。その人の前になると、緊張しちゃってドキドキがおさまりきれないの!」
「へー、麻奈ったら初恋?」
「え?これって恋っていうの?」
「そうだよー。ってか自分で好きとか気付かなかったの?」
「だってー、、、まだ1回もだれかを好きになったことなかったしー。」
「そっかー。んま、麻奈もがんばって!」
そうして、私たちは解散した。
「よーし。真人のプレゼント買わなくちゃ!でも。。。何を買えばいいのかな。。。そうだ!優希に、メールしてみよう!」
-優希-
「麻奈!これ絶対に似合うよ!!」
「え?そうかな??」
「試着してみな!」
「うん。わかった」
ガラッ
「ほ~らやっぱり、かわいい!」
「本当だ!気に入った!買おうかな!」
「買っちゃえー!麻奈って顔がものすごく、かわいいから服なんでも似合うんだよねー。うらやましい!」
「ええ!?そんなわけないよー!友紀のがかわいいって!」
「あなたの目はいかれてますかー?」
「本当だって!」
「んまほめ言葉として、受け入れときますー!」
そして、私たちは、昼食を食べに、ファミレスに行った。
~~~~~♪
「あ!麻奈!この曲darkboyの曲だよ!」
「へー!」
darkboyといえば、manatoったら、いつも、裏は俺様キャラなのに、こういうときになると、しっかりできちゃうんだよねー。
「ねえ!麻奈ったら!」
「あ、ん??」
「麻奈、今なんか考えてたでしょ?」
さすが。。。友紀って私の頭の中がみえるのか!ってくらい私のことが見えてる。怖いw
「まあねー。」
「んでーなに考えてたの??」
「ひみつー」
「好きな人でしょ?」
「っっっ!」
「ビンゴー!んで、誰なの?」
「それは、言えないよー!」
「なーんだ。」
「ってか、好きっていうか好きじゃないっていうか、気になるっていうか。。。その人の前になると、緊張しちゃってドキドキがおさまりきれないの!」
「へー、麻奈ったら初恋?」
「え?これって恋っていうの?」
「そうだよー。ってか自分で好きとか気付かなかったの?」
「だってー、、、まだ1回もだれかを好きになったことなかったしー。」
「そっかー。んま、麻奈もがんばって!」
そうして、私たちは解散した。
「よーし。真人のプレゼント買わなくちゃ!でも。。。何を買えばいいのかな。。。そうだ!優希に、メールしてみよう!」
-優希-


