溺愛シンデレラ~キミとHappyWedding~

荷物を旅行用のトランクに入れていく。


「すげぇ~」


辰真は無断で、私のタンスの引き出しを開けて下着を手にとった。


「豹柄だ…」


広げようとするから、私は慌てて辰真の手元から取り返した。



「H!!///」


「純名の方が…Hだろっ!?こんな豹柄のパンツなんて持ってて」


「別にいいでしょ?」


「じゃあ~今度…穿けよ」



「ええ~っ!?///」


「リクエストしとく」