僕は笑う

「サスケ、可愛いいな。お前。」             「ワン!」しばらくじゃれていた…。           「健一、裕介にも見せてやれ。あいつ動物好きだから喜ぶぞ!!」             「うん!わかった!」僕は2階にあるの弟の裕介の部屋にいった。