バスケとサッカー、そして誰よりも輝く君たちへ






結果的にフることになったひすい君。



だけど、ひすい君がいなかったら、今の私はいない。

それに、ぐれん君にも会えなかった。


ひすい君からもらった優しさはたくさんあり過ぎて、数えきれないけど、


それを返すこともできなかったけど、



それでもありがとう。


私のこの気持ちが、ひすい君に届くことを祈ります。




ずっとそばにいてくれたぐれん君。


最初は怖いイメージしかなかったけど、
それでも、それを含めて積み重ねてきた時間は、

どれも大切な思い出です。


バスケをやってる姿は本当にカッコよくて、

けど、照れ屋なぐれん君が大好きです。