「おっせーよ!」
すでに水着姿になってる真哉達が居た。
うわっ!真哉めっちゃガタイいい!
そう思った瞬間なぜか思わず目を逸らしてしまった。
だけどクミが構わず言葉にする。
「すごーい!須堂くんめっちゃいい体してるね!」
好きな人の上半身を見たせいかものすごく興奮しているクミ。
こうやって海に来た時とかじゃないと見れないもんね。
「それに比べて・・・」
クミは視線を太陽くんにズラすと
「胸板うすっっ!!」
クミは遠慮なしに太陽くんの体を両手で挟んで笑った。
「何すんだよっ!うるせーよ!」
太陽くんはちょっと顔を赤くしながらクミの手を振り払う。
「でも真哉ホント体格いいよね」
愛斗がマジマジと真哉の体を見つめながら言う。
本当17歳とは思えない程しっかり筋肉がついていて、すごく男っぽい体をしている。
「そりゃ毎日筋トレしてますから。ガタイよくねーと女にもモテねーし、なっ?」
真哉はわざと太陽くんの肩に腕を回して言った。
「うっせ!暑苦しいんだよっ!先行く!!」
そう言って太陽くんは更衣室の外に出た。
私達も顔を見合わせて笑いながら外に出る。
すでに水着姿になってる真哉達が居た。
うわっ!真哉めっちゃガタイいい!
そう思った瞬間なぜか思わず目を逸らしてしまった。
だけどクミが構わず言葉にする。
「すごーい!須堂くんめっちゃいい体してるね!」
好きな人の上半身を見たせいかものすごく興奮しているクミ。
こうやって海に来た時とかじゃないと見れないもんね。
「それに比べて・・・」
クミは視線を太陽くんにズラすと
「胸板うすっっ!!」
クミは遠慮なしに太陽くんの体を両手で挟んで笑った。
「何すんだよっ!うるせーよ!」
太陽くんはちょっと顔を赤くしながらクミの手を振り払う。
「でも真哉ホント体格いいよね」
愛斗がマジマジと真哉の体を見つめながら言う。
本当17歳とは思えない程しっかり筋肉がついていて、すごく男っぽい体をしている。
「そりゃ毎日筋トレしてますから。ガタイよくねーと女にもモテねーし、なっ?」
真哉はわざと太陽くんの肩に腕を回して言った。
「うっせ!暑苦しいんだよっ!先行く!!」
そう言って太陽くんは更衣室の外に出た。
私達も顔を見合わせて笑いながら外に出る。
