「そういえば本題は何?」
私の過去の恋愛の話なんかしてすっかり本題を忘れてたよ。
「ああ、ごめん。そうだよね」
そう言いながら愛斗はジュースを一口飲むと私の目を見てきた。
「真哉とのキスはどうだった?」
ブッッッ!!!!!
思わず飲んでたアイスティーを吹き出しそうになっちゃった!!
「え・・!?な・・・!?」
なんで知ってるの!?
マジめちゃくちゃビビるし!
しかも唐突過ぎーっ!!
「ごめんごめん。いいリアクションしてくれて嬉しいよ」
爽やかな笑顔を漏らしながら愛斗が苦笑する。
笑ってる場合じゃないしー!!
「実はあの時俺、起きてたんだよね」
またまたとんでもない発言をしてきたよこの男は。
「あっ・・・あの時!?」
私の過去の恋愛の話なんかしてすっかり本題を忘れてたよ。
「ああ、ごめん。そうだよね」
そう言いながら愛斗はジュースを一口飲むと私の目を見てきた。
「真哉とのキスはどうだった?」
ブッッッ!!!!!
思わず飲んでたアイスティーを吹き出しそうになっちゃった!!
「え・・!?な・・・!?」
なんで知ってるの!?
マジめちゃくちゃビビるし!
しかも唐突過ぎーっ!!
「ごめんごめん。いいリアクションしてくれて嬉しいよ」
爽やかな笑顔を漏らしながら愛斗が苦笑する。
笑ってる場合じゃないしー!!
「実はあの時俺、起きてたんだよね」
またまたとんでもない発言をしてきたよこの男は。
「あっ・・・あの時!?」
