東京へ 〜僕の夢を乗せて

そう考えると規則を守る事が今の僕には


どうでもいい事にように思えた


ただカッコつけてるだけだったんだけど


その時はまったく分からなかった


嫌分かろうとしなかったんだ


まだまだ僕は子供だったからね


自分の思いだけで


自分の気持ちをスッキリさせたかったのだ


だからと言って気持ちがスッキリした訳でもないが