東京へ 〜僕の夢を乗せて

明日の天気予報何も感じぬまま


また傷口が語りだす


あの日雨音に隠れ消えてった


憧れの声は誰だっけ


I remember those day


太陽が下す残酷な天気も


覆るように歩き出そう


変わらぬ声変わらぬ歌


変わることは許されているけど


僕を呼ぶ声は明日の声だ