東京へ 〜僕の夢を乗せて

母は


自分の母親に愛されずに育った為


僕たち三人には有りったけの愛情を注ぎたかった


母はどんなに遠く離れてもいつも僕の事を考えてくれる


時にそれは僕にとって重荷になってしまう事もある



だけどそれも愛情なんだとつい最近理解できるようになった         


親には簡単になれそうもない