東京へ 〜僕の夢を乗せて

確かにそう

いつまでも叶わぬラストオーダを 

待っている

信じている寂しい男に見えたっていい 


何故だろう?

今はこんなキッチンも居心地が良い


酒もタバコもギャンブルもたいして興味はない

車で遠くに

ドライブに連れて行くことも出来ないけど


僕にとって

君は特別なゲストだよ


ラストオーダーを僕は打ち続ける