孤独を承知で
実家を離れた
自分だけを信じて
故郷を捨ててきた
いつから一人で過ごすことにも
なれたつもりでいた
君にとって
僕はただのゲスト
午前三時
最後のお客さんを送り
眠りの中にいる
君を遠く想ってみる
君の昔の恋人に嫉妬して
執着して
僕は最後の休憩を迎える
実家を離れた
自分だけを信じて
故郷を捨ててきた
いつから一人で過ごすことにも
なれたつもりでいた
君にとって
僕はただのゲスト
午前三時
最後のお客さんを送り
眠りの中にいる
君を遠く想ってみる
君の昔の恋人に嫉妬して
執着して
僕は最後の休憩を迎える


