東京へ 〜僕の夢を乗せて

何故か?

ジュンの話ばかりになってしまう。

ジュンとは

8才も離れている訳だが、
僕が15才の頃は何も考えず
フラフラ遊び回っていたからね。 

それを思うとジュンは、

すごいよ

もう自分の生きて行く道を探し歩きだしているんだから。


完全な負けを認めるしかない。