俺vsあいつ〜お前は絶対俺が落とす!〜





やっぱり、あいつが俺に惚れるまで俺はあいつに惚れないようにしよう!!






夕日が照らすなか、俺は1人、元来た道を戻っていた。




優真にいい場所聞いとこう…とか思いながら。