君との出逢い

でも、こんなことで悩みたくないのが私の本音
ちゃんと伝えないと季螺に迷惑かけちゃうもんね。。。
だから、季螺には秘密なしでなんでも話たいと思ったの。
それほど、季螺が必要と思った
入学式からまだそんなに日は経ってないけど・・・
季螺と毎日いろんな話をしたこと思い出すだけで
どんだけ、私幸せな毎日送ってるんだろうって思えた!
季螺のおかげだし
こうやって私が変わったのも季螺のおかげだもんね!
季螺に早く恩返ししよっと!