ーガラっ!! 「お前!!なにこれ!?浮気!?」 「ちょ…お前勝手に開けるなよ!!」 そして私が手にしている物をみると どんどん顔色が悪くなっていった。 「どうしたのかなーだ・い・く・ん!!」 私がそういうと、 「理由を話すから先に部屋に行っててくれ…」 と認めた。