future of killer




呉梨はまだやるようで私の足を掴んできた


「ぐッ!‥パンツ、見える、ぞ‥」


「関係無い」


「お前、良い身体してんな
抱いてみてぇなぁ‥」


「抱けるなら抱けば?」


私はジャケットを脱いで隅に投げつけた

呉梨は私の足を引っ張り上に跨った

両手を頭の上で掴んでいる


「方向、変わってないか?」


「気が変わった」


呉梨は服の中に手を入れながら私にキスをした

前に研にしたような深いキスだ


「抵抗しないんだな?

やっぱり、こういう事した事あるんだな」


「さぁな」


服の中に入れてた手がブラに掛かった




私は足を呉梨の腰に掛け身体事、呉梨を押し倒した



立場が逆転し、呉梨が下で私が上









「遊びは終わり

私の身体はそう安くは無い」



手が離されたので呉梨の首を掴み起き上がらせ壁に押し付けた


「くッ…」

















「死せるか?呉梨有史」