冷たい瞳




いつものように
学校が終わって家に帰ると、


父親はいなくて
なぜか知らない女がいた



俺は女を無視して自分の部屋に入った


ベッドでゴロゴロしてたら
急にドアが開いて女が入ってきた


女「お姉さんと遊ぼっか?」

『……(ザワッ』


鳥肌が立った



そして……女に襲われた


女「また遊ぼーね♪」

『………っ』


と言って出て行った