〜祥大side〜
「ねぇ?秘密だよ?あの可愛い子…
今頃大変なことになってるんだよっ?」
可愛い子って…俺は、春樹にしか興味ねぇし…
アヤメはなにいってんだか…
俺が素で話せる奴の1人…
西野アヤメ…俺の幼馴染…。
可愛いより美人だな…
足長いし…でも、胸の大きさは春樹より小さいな…(←変態かっ笑)
「俺興味ねぇし…」
「すっごい可愛い子だよ?
名前は確か…赤城さん…そう!
赤城春樹ちゃん!!」
ふーん。
赤城春樹って言うんだ…
って…
「はっ?!」
「だーかーらー!
大変なことになってるんだってば、」
「どこにいんの?そいつ…」
「倉庫だよっ!なんかさ、先輩達に目つけられたみたいっ」
「ちょっと、待ってろ」
「わかったぁ!絶対戻ってきてね!」
「あぁ…」
は?どーゆーことだよ?
さっぱりわかんね…
ってか、なんでアヤメが知ってんだ?
そんなことはどーでもい、
とりあえず、倉庫に向かわないと…
気づいたら倉庫にいた。
勢いよくドアを開けたら…
春樹が犯されそうになってた…
俺は、必死になってた…
相手は同じ学校の奴らしい、
先輩だったが、構わず殴った、
そしたら、あいつ逃げやがった…
2人に、なったら俺のドSが発動した…
にしても、春樹の格好がすこしエロかった…はだけてて、手錠かけられてて…
すこしこのままでいたい気もしたが、
俺は、外してやった、
あまりにも可愛い顔でみるからな…
話を聞いてると、
アヤメのことで心配になってたらしい…
アヤメはただの幼馴染、それだけなのに…あいつは心配しすぎなんだって…
帰ろうとしたら、
「ま、待って!もう暗いし1人で帰るのは怖いなぁって…」
そんな、可愛いことを可愛い顔で言ってきやがった…
でも、アヤメを待たせてんだ…
悪いな、
とりあえず、心配だから…
俺の素を知ってる、蓮斗に春樹の送りを頼むことにした…が…
「祥大ぁぁぁ!」
この声はアヤメっ?!
なんでいんだよ?
このパターンは…
「じゃ、私帰りますね。
赤城くん…、また明日ぁ…」
ほら、しかも赤城くんって呼んでるし…
あいつは、春樹は走って倉庫から出てった…
そして、今はアヤメと2人…
「あれー?わたし、悪いことした?
そんなことないよねー?祥大は、誰にも本気にならないもんねー?」
「……あぁ…」
「じゃぁさ、あの子どうなってもいいよね?」クスッ
は?どーいうことだ?
まさかっ?
「おまえの仕業か…」
「そぉだったら?あの子が悪いのよ!
祥大に近づくから!!すこしかわいいからって…ああ言う女腹立つの。」
「ちっ…。」
俺は、そのことを聞いてすぐ春樹を追いかけた…
「ねぇ?秘密だよ?あの可愛い子…
今頃大変なことになってるんだよっ?」
可愛い子って…俺は、春樹にしか興味ねぇし…
アヤメはなにいってんだか…
俺が素で話せる奴の1人…
西野アヤメ…俺の幼馴染…。
可愛いより美人だな…
足長いし…でも、胸の大きさは春樹より小さいな…(←変態かっ笑)
「俺興味ねぇし…」
「すっごい可愛い子だよ?
名前は確か…赤城さん…そう!
赤城春樹ちゃん!!」
ふーん。
赤城春樹って言うんだ…
って…
「はっ?!」
「だーかーらー!
大変なことになってるんだってば、」
「どこにいんの?そいつ…」
「倉庫だよっ!なんかさ、先輩達に目つけられたみたいっ」
「ちょっと、待ってろ」
「わかったぁ!絶対戻ってきてね!」
「あぁ…」
は?どーゆーことだよ?
さっぱりわかんね…
ってか、なんでアヤメが知ってんだ?
そんなことはどーでもい、
とりあえず、倉庫に向かわないと…
気づいたら倉庫にいた。
勢いよくドアを開けたら…
春樹が犯されそうになってた…
俺は、必死になってた…
相手は同じ学校の奴らしい、
先輩だったが、構わず殴った、
そしたら、あいつ逃げやがった…
2人に、なったら俺のドSが発動した…
にしても、春樹の格好がすこしエロかった…はだけてて、手錠かけられてて…
すこしこのままでいたい気もしたが、
俺は、外してやった、
あまりにも可愛い顔でみるからな…
話を聞いてると、
アヤメのことで心配になってたらしい…
アヤメはただの幼馴染、それだけなのに…あいつは心配しすぎなんだって…
帰ろうとしたら、
「ま、待って!もう暗いし1人で帰るのは怖いなぁって…」
そんな、可愛いことを可愛い顔で言ってきやがった…
でも、アヤメを待たせてんだ…
悪いな、
とりあえず、心配だから…
俺の素を知ってる、蓮斗に春樹の送りを頼むことにした…が…
「祥大ぁぁぁ!」
この声はアヤメっ?!
なんでいんだよ?
このパターンは…
「じゃ、私帰りますね。
赤城くん…、また明日ぁ…」
ほら、しかも赤城くんって呼んでるし…
あいつは、春樹は走って倉庫から出てった…
そして、今はアヤメと2人…
「あれー?わたし、悪いことした?
そんなことないよねー?祥大は、誰にも本気にならないもんねー?」
「……あぁ…」
「じゃぁさ、あの子どうなってもいいよね?」クスッ
は?どーいうことだ?
まさかっ?
「おまえの仕業か…」
「そぉだったら?あの子が悪いのよ!
祥大に近づくから!!すこしかわいいからって…ああ言う女腹立つの。」
「ちっ…。」
俺は、そのことを聞いてすぐ春樹を追いかけた…

